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経済制度の実証分析と設計<国際金融班>


研究課題名 国際比較可能な国際金融理論の構築とデータの基盤整備
研究代表者 福田慎一

■科学研究費補助金・特定領域研究

『経済システムの実証と設計』国際金融班
プロジェクトの目的・メンバー・分担について
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コンファレンスのお知らせ
 
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(1)国際コンファレンス「アジアの通貨危機 Y」
   共催:東京大学日本経済国際共同研究センター・ワシントン大学
   場所:東京大学大学院経済学研究科棟3F
   日時:2004年8月30日(月)・31日(火)
   報告申込〆切:2004年5月15日
国内コンファレンスのお知らせ
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(1)旧逗子コンファレンス
   共催:TCER、統計研究会
   日時:2004年3月14日(日)・15日(月)
   場所:高知城ホール
   参加者:伊藤隆敏、高阪章、小川英治、高木信二、河合正弘ほか。
   東大出版会よりコンファレンス・ボリュームを出版の予定。


最近のコンファレンス
A.国際コンファレンスの開催
「アジアの通貨危機 V:新しいチャレンジと可能性」
(Asian Crisis V:  New Challenges and Opportunities for the Post-Crisis Asia)

共催:ワシントン大学

日時:2003年12月9−10日
場所:韓国Kangwon国立大学


概要:Kangwon国立大学およびワシントン大学との共催で、内外からの経済学者を招き、危機前後の東アジア諸国経済 を理論的・実証的に分析する予定。なぜ東アジア諸国で経済危機が発生したか、その再発を防ぐにはどうすればよいかなど、政策的に重要な課題を経済学の観点から活発な議論が展開された。

B.国内コンファレンスの開催
(1)旧逗子コンファレンス

共催:TCER、統計研究会
日時:2003年3月15日(土)-16日(日)
場所:鹿児島県市町村自治会館
概要:東アジアを中心とした通貨制度、国際資本移動に関する最近の研究成果が報告された。

(2)統計研究会「金融班」夏期コンファレンス

日時:2003年8月4日(月)-6日(水)
場所:湯の川プリンスホテル渚亭

概要:金融、国際金融、マクロ経済学に関する最近の研究成果が報告された。   
        


過去のコンファレンス
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(1)国際コンファレンス「アジアの通貨危機 III:危機からの回復」
  (Asian Crisis III: The Crisis and the Recovery)

日時:2001年7月17・18日
  
場所:東京大学山上会館
  
   
ホームページ
(2)国際コンファレンス「アジアの通貨危機 W:回復とその他の世界」
  (Asian Crisis W:The Recovery and the Rest of the World)

日時:2002年7月24・25日
場所:国立台湾大学

関連リンク集
  「経済制度の実証分析と設計(総括班)」等へのアクセス

2004.4.30 更新