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経済学研究科における Sophos Central Endpoint (Sophos Cloud)の利用(試験運用)について

計算機室
2015.1.15 作成
2021.8.16 更新


Sophos Central Endpoint (Sophos Cloud)とは

Sophos社の提供するクラウド管理型のウイルス対策ソフトです。 (以下、「Sophos Cloud」と記述します)

対応OS

利用者のメリット

管理側のメリット

Sophos Cloud の利用状況、ウイルス発見の状況等は管理サーバを用いて計算機室で監視、管理します。

利用料金

無料です。(情報・計算機委員会の予算より支出します。)

利用できる者

利用の開始

計算機室にお越しいただき、Sophos Cloud 利用に関する誓約書を記入、提出ください。
※2. の方はさらに計算機利用申請書の提出が必要です。

利用希望が受理されると、 ご利用されているメールアドレス(@e.u-tokyo.ac.jp)宛に、 下記の差出人、件名のメールが届きます。 大事に保存してください。

From: do-not-reply@cloud.sophos.com
Subject: Software Deployment For Sophos Central

(経済学研究科のメールアドレスをお持ちでない方には、 計算機利用申請書に記入されたメールアドレスへお送りします)

メールには、インストーラーの URL(リンク)が記載されています。
※ご利用されているメールアドレスごとに異なります。
Mac(macOS), Windows それぞれに対応したリンクがあります。
ダウンロードして実行することで Sophos Cluod をインストールできます。

申請者ご本人が利用する場合、同一メール、同一のインストーラから複数台のPCにインストールすることが可能です。

利用上の注意